森本義洋に家族は無し?アート引越しセンター陰キャパワハラ男の異常性

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森本義洋アイキャッチ

22年11月9日、「気が乗らないから」という理由で20代同僚男性に下着を脱ぐよう指示し、腹部に軽いけがを負わせたとして、強制わいせつ致傷の疑いで逮捕された主犯格「アート引越センター」のアルバイト・森本義洋容疑者(52)。
 
事件では他にも同社正社員の岩倉拓弥容疑者(27)ら計4人が逮捕され、森本容疑者はこうした一連の“いじめ”をスマートフォンで撮影していたといいます。

ネット上では森本義洋の家族や陰キャパワハラ男の異常性に関心が集まっているようです。

森本義洋に家族は無し、アート引越しセンター陰キャパワハラ男の異常性についてお伝えします。

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目次

森本義洋のアート引越しセンターの超パワハライジメ問題

2022年11月9日、大手引越し業者「アート引越センター」のアルバイト・森本義洋容疑者(52)と社員の岩倉拓弥容疑者(27)、さらに19歳の社員2人の計4人が強制わいせつ致傷の疑いで逮捕されました。

犯行現場となったのは、同僚たちの“たまり場”となっていた、東京・江戸川区にある岩倉容疑者の自宅マンションで、逮捕容疑は、同僚である20代男性にパンツを脱がせて、暴行などを加えたといわれています。

4月30日、岩倉と被害を受けた男性を含む4人が、岩倉の自宅で談笑していたところ、午後10時ごろに酒に酔った森本が合流し、森本が男性に服を脱ぐように指示すると、男性は渋々服を脱ぎ、パンツ1枚の姿に。

そこに同じ職場の女性社員が合流し、森本は“パンツも脱げ”と指示、複数人で男性を押さえつけ、パンツを破って脱がせたうえ、男性の頭部や腹部などに暴行を加えたといいます。

森本はその一部始終をケータイで撮影していました。

被害男性は、全治3週間のケガを負い、その後“適応障害”と診断され、職場を退職するまでに追い込まれており、大手引越し業者・アート引越しセンターの超パワハライジメ問題として大きく話題を集めました。

森本容疑者の最も卑劣なところは自身はあくまで指示するのみで、実行犯には同僚の岩倉拓弥に犯行の大半をさせていたという所にもあるようです。

森本義洋は主犯格52歳の人物評

森本義洋はこの事件の主犯格で52歳のアート社アルバイトであったことがわかっていますが、どんな人物だったのでしょうか。

関係者によると森本義洋は、前職も違う引越の会社で働いていましたが、1年前にトラブルを起こし、アート引越しセンターに転職してきたとか。

週刊文春では森本と逮捕されていないアラフォー男性社員A氏について書かれており、2人は酒癖が悪く若手に暴行をはたらいていたといいます。

またこの2人がアート社葛飾支店に入ったことで職場の雰囲気ががらりと変わったともいわれています。

“そして、年かさの森本容疑者とA氏が現れたことで、葛飾支店の雰囲気はガラリと変わったという。

「葛飾支店の従業員は若者が多いので、年齢的に先輩の2人が仕事の指示を出すようになりました。それだけならいいのですが、2人とも酒癖が悪く、酔っぱらうとすぐに手が出てしまう。森本は仕事中こそ真面目で、どちらかというと暗い雰囲気なのですが、ひとたびお酒が入ると豹変する。Aも同様で今年の7月か8月にアルバイトの若者に手を出し、あばら骨を折っています」“
(文春オンライン:引用)

 
今回の事件についても弱い立場の若手社員へのひどいイジメで暴行に至っています。

「被害者男性は遅刻の常習犯でしたし、ろくに返事もできず、失敗して注意されても謝ることができない性格でした。嘘ばかりつくし、森本からすれば、そういった態度が気にくわなかったのかもしれません。もちろん、だからといって暴力が許されるわけではありませんが…」
(文春オンライン:引用)

他にも森本が元カノにDVを行い中絶していたこともわかっています。

森本義洋の暴力は会社内だけではなかったようで、気にくわない者にすぐ手をあげるという暴力的で短絡的思考の人物だったといえるでしょう。

「森本の前の彼女D子は、森本からDVを受けていたといいます。身体にあざを作っていたことがあり、周囲が心配して『別れた方がいいよ』と説得しても、『彼のことが好きだから』と警察にも相談せず、関係を続けていました。10カ月ほど前には妊娠が発覚したのですが、結局、彼女は中絶することになりました。」
(文春オンライン:引用)

自分より明らかに力の及ばない弱い相手に対しての暴力が日常化していた森本義洋は、52歳と人の親でもおかしくない年齢でありながら実に幼稚な精神年齢だった事が分かるエピソードばかりのようです。

森本義洋に家族は無しの子供オジ?

52歳の森本義洋に家族は無しかという噂が出ていますが、本当でしょうか。

ネット上では、Facebookのアカウントで同姓同名が2件ヒットし「森本義洋」の名前で葛飾区在住となっているアカウントが1件あるといわれています。

投稿している写真と報道された顔が似ており、おそらく森本義洋容疑者(52歳)のアカウントと思われますが、アカウントが本人のものとはまだ確定できていないようです。

独身と書いてあるため、森本義洋は独り身であることが考えられます。(よりみち速報)

その森本義洋のアカウントの画像には阪神ファンを思わせるものが多数あったといわれており、2013年9月、名古屋で行われた試合の応援に駆けつけた写真などもあったそうです。

そして52歳の分別或るはずの大人である森本が、息子ほどの年齢の年下社員と共に、若い社員をイジめるという行為に、まるで子供の悪ふざけ、いじめと非難の声があがっています。

森本の、家族もなく独身できままに過ごしてきた横柄さが見え、酔った勢いとはいえ非道な行いを日常からしてきたことは大きく責められなければならないでしょう。

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森本義洋が扇動したアート引越しセンターの異常な社風

20代男性社員への超パワハライジメ事件で、主犯格の森本義洋が扇動したアート引越しセンターの異常な社風がクローズアップされています。

週刊女性プライムによると、森本らが勤務していたアート引越しセンターの支店長に話しをきくと、意外な反応が。

“「僕は先月に赴任してきたばかりで、詳しいことは何もわからないんです……。本社に聞いていただけますか」
と支店長は話すだけ。同支店から出てくる従業員たちに声を掛けるも、
「わからない」「話すなと言われているから……」と、言葉少なげだった。“

本社も逮捕された人物たちについての詳しい説明もなく、事件についても把握していない様子で、事実関係を調査中というにとどまっており、閉鎖的な会社だといった声もあがっています。

アート引越しセンターは不祥事続きで、文春オンラインによると2022年1月に発覚したとされる20代の妊娠女性が3日連続の引越業務中に破水した件が知られています。

妊娠中だった女性は支店長に「負担の重い業務はできない。」と伝えていたのに、年末の繁忙期に人手不足にかりだされ、エレベーターがない物件で階段上り下りというありえない作業を行ったのです。

また2022年8月には、千葉の引越現場のマンション敷地内で大便をし、そのままゴミとともに捨てていった従業員の信じがたい行為が明るみになりました。

森本によりさらに扇動され、世間の批判を浴びる『アート引越センター』の広報も、森本義洋についての言及をほとんどせず、問題を追及しないかのような異常な社風が強く感じられます。

“「当社の社員である岩倉については、勤務態度は真面目だったと聞いておりますが、アルバイトの森本に関しては聞いておりません。また、被害者の男性が退職した理由は“いじめ”が原因だとは把握しておりませんでした」
 とのこと。さらに森本容疑者を除く社員3人の懲戒については、
「“いじめ”があったという事実も9日まで把握しておらず、今は事実関係を調査しているところです。逮捕された(社員)3人については、現在も弊社に所属しているままです。アルバイト従業員(である森本容疑者)についてはお答えできない」(同・広報)
 と語るだけだった。
 企業としてしっかりと全容解明したうえで発表するのか、このまま幕引きとするのか、問題へ向き合う姿勢が問われる――。“(週刊女性プライム:引用)

義務教育の現場でも度々深刻な問題として取り上げられる、常軌を規したイジメ問題ですが、成人した大人が勤務する企業でもこのようなイジメと捉えられる暴力暴行を行う社員やアルバイトを、知らなかった、調査していると何とも歯切れの悪いコメントを出したアート引越センターの社風にも疑問が持たれています。

森本義洋の性格は陰キャの自己中

事件の主犯格の森本義洋の性格は陰キャの自己中という噂がでているようです。

森本含め4人からいじめにあった男性は、パンツを脱がされ怪我させられただけでなく、事件後も髪の毛をバリカンで刈られたり、カミソリでそられるなど日常的にいじめを受けたそうです。

52歳にもなっていじめを行うという幼稚きわまる行為で、一番年上で暴力的な森本義洋に逆らえない社員が多くいたのではないかと思われます。

また事件当日、森本義洋容疑者は酒に酔っていて機嫌が悪かったそうです。

そして「気が乗らないから」という気分本位な理由で、男性の下着を脱がせるに至っており、その日の機嫌で人にあたるという森本の子供じみた自己中心的性格や異常性に非難が集まっています。

ネット上にも低俗で子供の悪ふざけかといった声も出ていますが、まさにその通りで主犯格の彼について厳しく罰せられるべきと考えます。

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岩倉拓弥の目が怖い?家族も驚愕アート引越しセンターの鬼畜なイジメ内容

おわりに

「アート引越しセンター」の超パワハライジメ問題で主犯格の森本義洋に注目が集まっていますが、その人物評は酒癖が悪く若手に暴行するタイプで、おそらく家族は無しの独身ではないかといわれています。
幼稚極まる犯行で陰キャの自己中といわれる森本が、元々問題のあったアート社の異常な社風を扇動し、大手のアート社も苦境に立たされているといえるでしょう。社員教育も含め、森本義洋らについての詳細な説明や謝罪が求められるし社会的な制裁を厳しく受けるべき事件だと言えるでしょう。


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    • アート引越センターの件
    • 2023年 1月25日

    森本義洋に家族は無し?アート引越しセンター陰キャパワハラ男の異常性
    この記事の森本義洋は不起訴で釈放されています。事件とは関係ありません。記事を速やかに削除しない場合は法的に処理されて頂きます。

      • keiji0301
      • 2023年 1月26日

      コメントありがとうございます。
      不起訴で釈放であり事件と無関係との情報ですが
      こちらで調べたものの事実確認が取れませんのでその情報のURLを送ってください
      宜しくお願いします。

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