岩倉拓弥の目が怖い?家族も驚愕アート引越しセンターの鬼畜なイジメ内容

この記事は5分で読めます

岩倉拓弥アイキャッチ

11月9日、20代同僚男性の下着を無理やり脱がせ、腹部に軽いけがを負わせたとして、強制わいせつ致傷の疑いで大手引越し業者の「アート引越センター」正社員・岩倉拓弥(27)ら計4人が逮捕されました。

岩倉の鬼畜ないじめ事件の内容や、巨額金銭トラブルで一度退職した過去などが明らかになっており、ネット上では岩倉の目が怖いという噂も。

岩倉拓弥の目が怖い、家族も驚愕アート引越しセンターの鬼畜なイジメについてお伝えします。

Sponsored Link

岩倉拓弥容疑者のアート引越しセンター従業員イジメ

引っ越しセンターとして誰もが知る大手のアート引越センター従業員内で行われていた卑劣なパワハラを超えたイジメ事件として報道された主犯格の岩倉拓弥(いわくらたくや)らの驚くべき詳細を紹介します。

11月9日、同僚男性の衣服を無理やり脱がせたとし、警視庁葛飾署は強制わいせつ致傷の疑いで、アート引越しセンター葛飾支店社員の岩倉拓弥容疑者(27)、同社アルバイト従業者、森本義洋容疑者(52)ら計4人を逮捕しました。いずれも容疑を認めています。

今年4月30日未明、江戸川区にある岩倉容疑者の自宅アパートで、岩倉容疑者や被害者男性らが現場にいたところ、酔った森本容疑者が現れ突然「服を脱げ」と指示、岩倉容疑者が中心となって服を脱がせたといい、腹部に軽いけがを負わせたとされています。

「森本容疑者は『気が乗らないから』という理由で、被害者男性に衣服を脱ぐことを強要したようです。男性は自ら服を脱ぎパンツ1枚の姿になりました。そこに女性の社員が現れると、森本容疑者は『パンツも脱げ』と指示。逮捕された4人で男性の肩を押さえて頭を殴打し、パンツを破ったといいます。森本容疑者はその様子をスマートフォンで撮影していました。被害者男性は日常的にいじめを受けていたようで、髪の毛をバリカンで刈られたりといった暴行もあったと見られています。男性はその後『適応障害』と診断され、退職しています。警察は余罪があるとみて捜査を進めているところです」(Yahoo:引用)

にわかには信じがたいこれらの学生がするようなイジメを大手引っ越しセンターに勤務する岩倉拓弥や、それを指示したとされる森本義洋らが共謀していた事件として大きく報道、逮捕され注目を集めています。

岩倉拓弥の悪評と前科

岩倉拓弥(いわくらたくや)らイジメの実行犯として彼のこれまでの悪評と前科のひどさにも注目が集まっています。

岩倉拓弥は文春オンラインの記事で、過去にも同僚に暴行したり、金銭トラブルを起こすなどの余罪が暴露されていました。

過去に勤務していたアート社三河支店では、同僚を裸にしたり暴力なども日常で、気の弱い先輩をイジメたこともわかっています。

「なよなよしていて、理不尽なことに対して言い返せない性格の先輩社員Aがいたのですが、岩倉は別の社員Bと一緒に彼をよくいじめていました。岩倉はAを裸にさせると半透明のビニール袋を局部から上半身にかけて巻き付けて、その姿をスマホで撮影していたことがあります。岩倉と共通の知り合いから画像を見せてもらいましたが、やっていることが幼稚なんです。ビニール袋はモザイクのつもりなのかもしれませんが、局部は透けて見えているし、ネックウォーマーと白靴下だけは着用させていて、全裸で撮られるよりも屈辱的だと感じました」  岩倉容疑者の暴挙はこれだけに収まらなかった。Aさんに無理やり借金をさせたのだという。元同僚が続ける。」
(Yahoo:引用)

これらについては被害男性の親にばれて警察に相談し発覚したそうですが、岩倉拓弥はひどい前科者で絶句ですね。

今回の事件発覚で浮上した前科ですが、このような事件を繰り返していた人物なので他にも余罪はまだまだある可能性が高いのかもしれません。

Sponsored Link

岩倉拓弥の目がヤバ怖い

移送される際の画像で、岩倉拓弥の目つきがヤバくて怖いと話題になっています。

ネット上でも騒がれていますが、逮捕で、うなだれることもなく目を見開いてギョロッとした目線に怖いと感じる人が多いようです。

岩倉拓弥の目について「こわい」「ヤバい奴」といったツイートが多く、かなり強烈な印象が目につき、その人となりに注目が集まっています。

岩倉は事件の前にも様々なトラブルを起こしていたようで(後述)、見下した同僚には暴力も日常だったそうで、普段からこのような様相だったとすればかなり怖い人だったといえます。

彼の目つきだけでも威嚇されてしまい、周囲の人も抵抗できない怖さオーラが漂っていたのではないかと思われます。

岩倉拓弥は家族と同居?

4月に20代同僚男性にけがをさせた現場は、岩倉拓弥の住んでいる部屋だったとされており、家族と同居していたとは考えにくいようです。

自宅は東京都江戸川区で今年4月も、たまり場となっていた岩倉容疑者の部屋で被害男性を含む4人で談笑していたとされています。

岩倉拓弥は静岡県の高校を卒業したといわれ、その後2014年に愛知県のアート社の三河支店に正社員配属されていました。

アート社での仕事は時間が不規則で、早朝や深夜の出退勤があるため誰かの部屋に泊まったりすることもよくあったようです。

岩倉は、高校時代までは静岡県にいたので、家族は実家のある静岡にいる可能性が高いのではといわれています。

このような大事件となった後の発覚で、まだ若いだろう岩倉拓弥の両親や兄弟はどんな心境でいるのでしょう。

本人らは気軽に自分より気の弱い被害者をイジメてストレス発散くらいの気持ちで日常化していただろう行為が事件化した事で、一気に顔も名前も容疑者として全国区になるのだから家族もたまったものではないでしょう。

岩倉拓弥のアート引越しセンターの勤務歴の不思議

岩倉拓弥のアート引越しセンターの勤務歴の不思議が噂になっているようです。

岩倉拓弥は三河支店での先輩男性イジメの件以後、アート社を自主退社したそうですが、1年ほど別の仕事をし、またアート社に再就職しているのです。

いじめや暴力も日常の危ない男岩倉を、大手会社が再雇用という衝撃の事実にあぜんとするばかりです。

2年ほど勤めたアート社を退職した岩倉容疑者は別の仕事に1年従事したという。だがこの仕事も続かず、再びアート社に就職しています。

直後の配属先は不明だが、今回の事件時点では葛飾支店で働いていた。なぜアート社はかつて問題を起こしたことがある元社員を再就職させたのか。  

アート社に見解を問い合わせると、今回のいじめ事件については

「11月9日に当社社員3名およびアルバイトとして勤務していた1名が強制わいせつ致傷罪で逮捕されたことについて、事実であることを確認いたしました。当社は、日常的に暴力行為があったという事実を把握しておりません」と逮捕容疑に関する事実関係だけは認めた。(Yahoo:引用)

そのうえで、岩倉容疑者の三河時代のいじめと金銭トラブルについては、概ね下記のように回答しています。

「(暴力行為や金銭トラブルについて)当社は、ご指摘の事実を把握しておりません。当社が当該社員から自主退職の申出を受けたのは、日常的な暴力行為を原因とするものではなく、異なる理由を原因とするものです。(再就職については)当社においては、一度当社を退職した従業員を積極的に再雇用する制度があるところ、当該社員については、上記の退職申出の理由や従前の勤務状況その他の事情を勘案して、再雇用に至ったものです」

「あったらいいな」をカタチにしてきたアート社。今回の事件や三河時代のAさんへの暴挙は「あったらいいはずがない」悔やまれる“同僚いじめ”だった――(Yahoo:引用)

事件を受けて、調査もせず誠実な対応も見せないアート引越しセンターの評判も当然ガタ落ちですが、やはり彼のような鬼畜な人間を再雇用した責任は重大ではないかと思われます。

最初の三河店での退社理由をしっかり精査していたら、いくら起業の再雇用制度があるとはいえ、人格的に問題アリと言う判断が付かなかったのかと不可解で仕方ありませんね。

小さな名もない会社ならともかく誰もが知る大企業とも言えるアート引越センターの会社運営のお粗末さと、道徳観や倫理観にも疑問が持たれる事件だと言えるでしょう。

森本義洋に家族は無し?アート引越しセンター陰キャパワハラ男の異常性

おわりに

大手アート引越しセンターの従業員イジメ事件で逮捕された岩倉拓弥は、目がヤバ怖いと評判ですが、イジメや暴力は昔からで、先輩社員をいじめたり金銭トラブルを起こすなどの前科で自主退社したにも関わらず、また再雇用され事件を起こしたことがわかっています。ひどい前科と悪評をもつ岩倉拓弥の勤務歴も不思議で、アート社の再雇用について疑問の声が当然出ており、真摯な対応が望まれるところです。そして単なるイジメでは済まされない被害者への卑劣な行為は今後このような事件抑制の為にも厳しく罰せられる必要があると言えるでしょう。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 道渕諒平アイキャッチ
  2. 森本義洋アイキャッチ
  3. 橋詰知明アイキャッチ
  4. ファックサイン
  5. 元イケメン美容師
  6. 重信房子アイキャッチ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて