眞子様の結婚破談で小室圭母子のしくじり感と断れないが延期も無い

この記事は5分で読めます

眞子様アイキャッチ


去年の17年発表された華々しい皇族の眞子様と
一般人の小室圭さんとの婚約発表から半年。

18年2月6日にまさかの婚約延長が発表された。

この理由は既に様々なメディアで報じられているが
どんな家庭でも同じように家庭内の金銭トラブルは
一番問題視されるもの。

前代未聞と言われる皇族に激震が走るきっかけと
なった小室圭さんの母親のしくじりがいかにもリアル
で嫌らしい問題と言わざる得ない。

結婚はもはや破談しかないと言われる今一番の被害者
は小室圭さんなのか?眞子様なのか。

今回の小室家の台所事情を追ってみよう~

眞子様と小室圭さんの婚約延長が前代未聞!

17年5月に華々しく発表された宮内庁の眞子様と
一般人の小室圭さんとの婚約発表で世間では号外まで
出るお祝いムード一色となった。

翌年の18年3月に4日に『納采の儀』と言う結納
を取り計らいその8ヶ月後の11月4日に帝国ホテル
で結婚式の予定のはずだった。

それが18年2月6日に発表された眞子様と小室圭
さんの婚約延期発表だ。

この皇族である眞子様の婚約延期発表は宮内庁でも
かなり異例の発表だ。

既に正式な宮内庁の手続きを持って天皇陛下にも
許可をもらったこの日程を、自然災害や喪中などの
やむえない理由意外での延期は前代未聞。

今回の婚約延期発表では上記の結婚儀式の予定を
20年まで延期。

延期の理由は結婚後の生活の準備に時間的余裕がない事を
延期の理由に発表されたが・・・

先ほども宮内庁OBジャーナリスト曰く異例の事態しか
あり得ない程の発表との事。

小室圭の母親のしくじり

それには既に17年12月何度も週刊誌に報じられた
小室圭さんの母親佳代さんの過去のしくじりが関係
あるのでは~と言われている。

宮内庁は表面上頑なにこの佳代さんの「週刊誌」
報じられた事が原因ではないと否定しているが・・・

そんなはずはないとの事。

では母佳代さんのしくじりを少し説明しましょう。

ようするに母親佳代さんの過去の金銭トラブル
ここに来て浮上したのです。

しかも交際相手からの告発です・・・

小室圭の母親の金銭トラブルとは~

圭さんが小学生の頃父親敏勝さんが亡くなられて
その後女で一人で佳代さんが小室圭さんを育てて
大学まで出した事は一躍有名人となった小室圭さんの
経歴で知られた事実でしょう。

学生時代に知り合った眞子さまと圭さんですが
そんな中でも華々しい学歴を持つ小室圭さんは
母子家庭の中でも中高は都内有数のカナディアン
インターナショナルスクールを卒業。

高い英語力を持ちその実力はTOEIが950点との
事を聞けばいかに教育費にも力を入れてきたかが
分かるでしょう。

そしてアメリカ留学経験も持つ小室さんは大学時代に
眞子様と知り合っているので同じ大学の国際基督教大学
の教養学部に入学し、卒業されてます。

この過程でかなりの教育費を出資していたことは
明らかですがこの過程で母親の佳代さんが当時
10年前に知り合った男性月1~2回会う関係に
なります。
小室圭
出典:http://www.jprime.jp/articles/print/11267

そしてその男性と深く交流する中で婚約し、交際期間
400万円超のお金を借りた事が今回の発端になって
いるのです。

婚約関係にあった男性曰く佳代さんに貸した名目は
やはり大学(ICU)の入学金、授業料、留学費用、アナウンサー
スクール授業料生活費等の439万円が返金されていないとの
事・・・

この貸した貸さないの金銭トラブルに関して当の本人である
母親佳代さんは男女関係にあり借用書などが無い事をいいことに
贈与してもらった金だと取り合わないとの事・・・

その後あまりの金の無心に呆れて結局この男性も
佳代さんとの婚約解消を決意してその旨を伝える。

佳代さんは婚約解消についてはすんなり受け入れたものの
貸したつもりの金銭の返金を求めると最初は1万円ずつの
返金なら~
と応答していた佳代さんがその後弁護士を通して
文書で

『お金は贈与されたもので、返す理由がない』
返金拒否をしてきたという。

そしてその行為を借りた超本人の息子小室圭さんも
一緒に訪れて『贈与だと認識しております』
と答えたという・・・

贈与って・・・汗

眞子様の結婚は破談にならざる得ない

しかも昨年末小室家の金銭トラブルが週刊誌
に報じられて宮内庁に呼ばれた小室圭さんは
事もあろうか秋篠宮様に、

『この件は全く知らなかった。直接説明したい』
と、ぬけぬけと申し出たと言う・・・

婚約発表の時の誠実そうな青年像がガラガラと
音を立てて崩れていきます・・・

ゲスな嘘が秋篠宮様に通用するとでも思ったの
でしょうか・・・

もうこんな口から出まかせを言うようでは
致し方ない理由とは思えず人間性としても信用
出来る青年と思える親がどこにいるでしょう。

それは金を用立ててくれた男性に対してもです。

借用書が無いとはいえ相手が(一時的でも交際関係)
にあった相手が贈与の認識が無く強く返金を求めている。

そんな相手に親子して『贈与と認識、返す理由無し』
ではかなりタチが悪い輩風です・・・

それが宮内庁きっての誰もが認める日本の超直径の
秋篠宮家の長女眞子様の婚約相手ともなると

このようないかにも曖昧な金銭トラブルの『贈与』
問題が過去の人間関係の中で浮上することでさえ
人間性や金銭事情を問われる問題ととらえられても
当然の事。

幾ら本人同士の恋心でかけがえのない相手として
好きあった仲でも、結婚となると話は別です。

一般家庭でも今だ言われる事ですよね。

通常ならば『目を覚ませ』と娘を言い聞かせるでしょう。

何もこのような他人様に金銭トラブルを告発され
そしてどんな経緯であれ感謝をするどころか
貸した金をもらった金と取り合わない人なのです。

世話になった相手に義理も誠意も見せない人
そう判断するのが普通ではないでしょうか・・・

金がない家庭だからダメなんじゃない。

この常識外れの認識を誰が理解できるでしょう。

もはや破談は免れない・・・

他にもっと素敵な男性はいくらでもおります。

眞子様とて由緒正しき宮内庁直属のご子息に
生まれて、このようなトラブルを抱える家庭に
嫁がなければならない理由は一つもないのです。

あるわけがありません。

破談まっしぐらとしかいいようがありません。

むしろ破談しなければどうかしていると思うレベルです。

小室圭さんが一番かわいそう?

小室圭さんが一番かわいそう。

そう思いつつ、調べる内に先ほど記載した
母佳代さんにお金を貸した男性の供述にあった
ように小室圭さんも

『贈与だと認識しております』

こうしっかり発言されたとの事。

この時万が一でも圭さんに贈与の認識ではなく

感謝の気持ちと共に当時の男性の協力があってこその
今の自分がいるのだと感謝を述べ金銭の全額返金を
しっかり約束出来るお人柄なら、ここまで話が大きく
なったでしょうか?

他人と自分の考え方が違う事はいくらでもあり
それを認め合ってこそトラブル回避となるものです。

特に金銭問題はとってもデリケートで根を持つ問題です。

たとえ当時は『贈与』と一方的に小室家が勘違い
していても相手(男性)が強く否定して返金を
求めるならそれに応じるくらいの人間性や許容力を
持ち合わせてこそ、何も持たない一般人の小室圭さんを
眞子様が選ばれた理由があると納得出来るというもの。

小室さんがかわいそうというよりやはり眞子様が
一番の被害者ではないでしょうか・・・

眞子様の婚約者小室圭を反対するのは母親の馬鹿な申し出にあった
眞子様はかわいそう?結婚延期や破断なら巨額の慰謝料が脅威となる

おわりに

本当の悲劇のプリンセスになる前に発覚したお相手の小室家の金銭トラブルとそれに対する鬼レベルのクールな対応には本当に驚いてしまいます。借りたものは返す、どんなに素晴らしい教育を受けてもこれでは意味がありません。
何と言っても日本の象徴である秋篠宮家の眞子様です。是非これを乗り越えてもっと素敵な男性と幸せになって欲しいそう心から祈るばかりです。そして一刻も早く破談にしてスッキリしてください。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. カジノ法案アイキャッチ
  2. 大塚家具アイキャッチ
  3. 小室圭アイキャッチ
  4. 眞子様アイキャッチ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて