ハジョンウの父はイケメンの名優だった!結婚や彼女遍歴に性格は?

この記事は5分で読めます

ハジョンウアイキャッチ

ハ・ジョンウは韓国のトップ俳優の1人で、映画を中心に活躍し、累計集客数1億人を突破した実力派俳優です。

2019年で41歳になりますが、俳優だけでなく演出家や映画監督としても活動しています。

そんなハ・ジョンウですが、偉大なお父様の力を借りずに自力でここまで成り上がりました。

韓国映画界の中心で活躍する実力派俳優はジョンウの、話題の映画や実の父親にプライベートな彼女や結婚の話題も同時に追ってみましょう~

Sponsored Link

【ハ・ジョンウ】出演ドラマを無料視聴で一気見する♡☟☟

主演作おススメ【悪いやつら】が超面白い♡

ハジョンウプロフィール

氏名   ハジョンウ
本名   キムソンフン
生年月日 1978年3月11日(41歳)19年9月時点
出身地  韓国ソウル特別市
身長   184㎝
体重   75㎏
血液型  A型
最終学歴 中央大学校

ハジョンウの父はイケメンの名優二世俳優だった

現在活動をしている韓国芸能人のなかで、親の七光りで有名になった方は数知れずいらっしゃいます。

日本でも全然珍しくありませんが、彼の場合は父親とは全く似て異なる存在の俳優として文字通り、実力派俳優のガチの正統派として活躍。

彼の出演映画を見たら一目両全、唯一無二の個性で、彼特融の演技力と存在感で、なかなかの迫力ある迫真の演技をする役者として知られています。

しかし、親の影響を関係なしに演技の人生を、歩んでいくのは口で言うのは容易ですが、実際にやってみるとかなり険しいことでしょう。
父親
韓流ドラマ好きなら見た事ある人が多いはず・・・

男前でしょ?

私的には、似てないから結構意外でした。

ハ・ジョンウの父親であるキム・ヨンゴン
MBCの公開採用タレントとして演技生活を始めて、ファッショニスタとして業界ではかなり有名人です。
父親
ハジョンウ全然変わってない・・・そしてお父様二枚目俳優って感じです。

でも既に両親は20年以上前に離婚しているそうで、彼の下には元俳優の弟さんも見えるとの事です。

既に彼らが幼少期から有名だった父親の影響を、受けないように芸名は全く父親とは違った芸名を付けたそうです。

世間に気づかれないように活動をしていたので、ファンがキム・ヨンゴンの息子だと気が付いたのは848万人の観客を集めた映画『国家代表』が上映された後のことだったようです。

正直キムヨンゴン氏は私も韓流ファンとしてドラマで、何度も見た事がありましたが、顔も正直似てない事もあり、今回改めてハジョンウの実の父親と知って驚きました。

かなり有名な大御所俳優さんですよね。

いろんなドラマでスターのお父さん役で活躍してます!

ハジョンウの性格も知りたい

沖縄国際映画祭で特別招待作品『ホ・サムグァン』が上映され、監督兼主演を務めたハ・ジョンウ芸人の「ピスタチオ」らが登壇しました。

記者からのインタビューには自ら作品には強い愛と、こだわりがあると語っていました。

ハ・ジョンウは舞台挨拶終了後、詰めかけたファンに取り囲まれ、快くサインや握手のリクエストに応え神対応っぷりを見せていたのです。

韓国では「俳優として1,000万人に愛されている」国民的スターハ・ジョンウを前にピスタチオの2人は戸惑いを見せていましたがハ・ジョンウはその場を笑わせ、会場の雰囲気を和ませました。

これにはピスタチオもホッとした表情を浮かべていて、現場の雰囲気や人の感じていることを即座に察することができる敏感な性格なのです。

ポジティブで明るい一面も持ち合わせていて、終始笑っていたそうです。

映画の中ではどちらかというとニヒルでクールな役柄が、多いハジョンウですので、相当ドライな性格かと思いきや意外にも明るい性格のようでギャップがまたいい感じですね。

監督もやって、主演もやるなんて本当にすごい方ですよね!

Sponsored Link

ハジョンウの結婚や彼女遍歴は?

ハ・ジョンウは未だ結婚はしていないようです。

彼はメディアのインタビューにこう答えたそうです。

「彼女と別れて一年が経ちますが、どんどん人と出会う機会が減っているきがします。何度かお付き合いや別れを通じて、恋愛観が少し変わった気がします。初めは見た目が重要でしたが、今は見た目はさほど重要ではなくなりました。恋愛と結婚は違うという言葉がありますがすごい身に染みて来ましたし、60歳になっても一緒に旅行したり、お喋りができる人に出会いたいです。」

これに対してお父さん(キム・ヨンゴン)は
「息子たちは今は結婚する気がなさそうだけど、結婚しろと煽るのもおかしいので、タイミングが合えばするのではないかと思う。」
こう語っていました。

過去にはモデルのクウネと公認カップルとして、正式に発表したり、日本でも人気女優のコヒョジンとの熱愛を噂されたりもしたハジョンウ。

雰囲気のある俳優さんなので女性に事かく事は無いとは思いますが、恋愛事情はなかなか苦しんでいる様子です。

結構個人的には、物凄い面食いなイメージがしますけどね~笑

ハ・ジョンウは電話が得意ではないことや、甘いメールも送れない。

つまり表現力がプライベートにおいてはかけているのでしょうか?

でも映画のイメージそのままですが・・・

いかにも韓国男児って感じで良いのではないでしょうか・・・

というよりも正直女性の好みやタイプにかなりうるさそうな、タイプの男性にも見えたりもするのですが。笑

と、まぁプライベートでは彼も思うようにいかない事も多いのか、お仕事は一流でも、恋愛に関しては思い通りとはいってないとの様子ですね。

メールでは絵文字で感情を表現しようと有料の物を購入したりしているそうです。

それを友人に試しに送ってみると「頭おかしくなったのか、体調でも悪いのかと返信が来るそうです。

また、結婚したら父と一緒に暮らしたい、という意向があるので、もしかしたら、そこが焦点となっていて結婚まで踏み切れない女性も見えるのかもしれませんね。

韓国の長男と結婚するとなると日本以上に普通の事なのですが・・・

Sponsored Link

ハジョンウおススメ映画はこれ

見た目は正直いって韓流スターの中でもイケメンな部類ではないハジョンウですが・・・(ファンの方ごめんなさい)

でも個人的には韓国男子らしい塩顔が私的には大好きですが・・・

でも一たびスクリーンを前にすると、彼には不思議な魅力があります。

何処か悲し気な眼差しと、相反する冷酷にも映るクールな眼差しを併せ持ち、それでいてスクリーンの中の彼の存在感はぴか一。

最年少で累計集客数1億人を突破した映画界の超売れっ子ハジョンウは3年先まで新作映画の予約でビッシリなんだとか…

父親の名声など最初から必要なかったと言わんばかりの、父とは全く異なる個性とビジュアルで人気スターの座を駆け上がります。

基本何見ても外れの無いハジョンウですが、おすすめ映画は、やはりスター街道を駆け上がる最初のきっかけになった「チェイサ―」「哀しき獣」は外せません。

ハマり役だったヤクザな男役の「悪いやつら」も、ドラマには出演しないハジョンウの映画スターなる由縁は映画を見てこそわかると思います。

正直ひっきり無しで映画に出詰めのハジョンウですが比較的新しい『いつか家族に』のお父さん役も涙無しでは見られない映画でした。

彼自身は「良いドラマ(作品)」があればドラマに出演も、今後可能性があるとコメントしてますが、ドラマ同様(以上)に迫力ある構成の面白い映画が多い韓国ではこのまま映画スターとして活躍してくれてもいい存在かも、

こちらも12年の作品だけとハジョンウの魅力が詰まってます。

そう思える稀有な存在の一人と言えるでしょう。

【ハ・ジョンウ】出演映画を無料視聴で一気見する♡☟☟

おすすめ主演作【いつか家族に】絶賛配信中!

映画界の大スターハジョンウは外れ無し♡

関連記事
キムヨンゴンとハジョンウは親子!息子も驚愕39歳年下恋人のおめでた
韓国光州事件の原因!政府が隠した驚愕の犠牲者数と民主化への変革期
ソンガンホの結婚した嫁は女優?息子がイケメンのサッカー選手画像も
チェミンスのドラマがカッコイイ!妻の想いに息子はモデルの性格は
VIスンリのカカオトーク性接待の芸能人が闇!悪評の酷さは芸能界の闇
パクユチョン足の傷は薬中の証?芸能界追放で終了した男の今後の行方
パクシフの事件相手の画像に驚愕!女性の経歴からハメられた可能性
チョンダビンの自殺原因に闇!ドラマ屋根部屋のネコが可愛過ぎて大号泣
チョンジヒョン夫がイケメン!子供や出演ドラマ映画も画像で追う
キムスヒョンの理想の彼女像に性格や兵役後の結婚相手はスジか?
キムナムジュ高身長でもスリムな体重管理と鬼ダイエットが美貌の秘訣

おわりに

ハ・ジョンウの仕事面やプライベートの恋愛観についてお伝えいたしましたが、実にこだわりの強い方でしたね。
自分の軸がしっかりしていたので、幾度となく訪れたであろう困難も乗り越えられたのですね。
益々韓流映画界で活躍して魅力的な大人の男の色気を発揮するハジョンウの今後の活躍と、プライベートな情報にも目がはなせそうにありませんね。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. パクヒョンシク
  2. ユンシユンアイキャッチ
  3. チェミンスアイキャッチ
  4. ユスンホアイキャッチ
  5. ヒョンビンアイキャッチ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて