伊藤みどり2017年から病気の噂と現在は?目の整形は大失敗?

この記事は3分で読めます

伊藤みどりアイキャッチ

元祖フィギュアスケート女子の先駆者として活躍
したアルベールオリンピック銀メダリストの伊藤みどり。

2017年には病気と噂されていたが現在はどんな活動を
しているのでしょう。

元祖トリプルアクセルを飛んだ女子フィギュア選手
として間違いない活躍をした伊藤みどりの現役時代からの
顔の変化も話題になっているようです。

整形失敗の噂の真相も追ってみよう~

Sponsored Link

伊藤みどりの2017年の病気の噂とは?

女子フィギュアと言ったら、どうしても少し前
までは浅田真央ちゃんが有名です。

でも女子フィギュアが活発である名古屋で
浅田姉妹よりもっと先に、世界の舞台で活躍
していた選手が伊藤みどりでした。
トリプルアクセル
1992年にアルベールオリンピックで銀メダリスト
となった彼女は世界選手権でも優勝した実力者
として名を馳せた選手です。

そんな彼女も既に今年は49歳となっていますが
2017年の去年には病気の噂が出回ったそうです。

一体どんな病気だったのでしょう?

調べてみたら身体の病気では無く精神的な病気で
うつ病だったのでは~との噂がありました。

何故あれ程までに世界の舞台で活躍した彼女のような
優秀な選手がうつ病に??

伊藤みどりのうつ病は結婚離婚が原因か?

現役引退後の2004年にはプライベートで劇団四季の
俳優として活動していた俳優、八巻大さんと結婚するも
僅か2年の結婚生活で離婚となりました。

驚く事にこの、結婚生活からうつ病のような症状が
出始めたと言われています。

でもその後2009年に現在の夫となる一般人の男性と
再婚し、症状は治まったかに思えたのですが、どうも
一度併発してしまった、うつ病はなかなか症状が治まらない
ようで、良い時と悪い時のふり幅が大きいとの事。

詳しくは分かりませんでしたが、2017年病気のワードが
出ている辺りから見ても昨年は体調があまりよくなかった
のかもしれませんね。

Sponsored Link

伊藤みどりの現在の活動

そんな伊藤みどりの現在の活動は何をされているのか?

やっぱり昔取った杵柄でしょうか?

現在は再婚相手の夫と共に北九州氏でフィギュアスケート
教室で講師としてフィギュアを教えているとのこと・・・

そりゃー勿体ないですよね。

あれ程の活躍をした選手です。

北九州地方から、ほどなく世界的選手が出るのも
そう遠くない未来にあり得るかもしれません。

伊藤みどりの目の整形は大失敗?

それと、伊藤みどりさんが度々テレビに出る度
に話題となるのが顔の変化です。

ザ日本人と言う顔立ちに、正直いってスマートとは
程遠いずんぐりした体系が特徴だった伊藤みどりさん。

引退後、いつ頃だったのか、記憶が定かではありませんが
彼女がテレビに出ている所を見て衝撃的な驚きを覚えた人は
少なくないでしょう。
顔
だって顔が激変レベルだったから・・・

一体どうしてしまったの?

そう言いたくなるレベルの豹変ぶり。

目元を整形したのは明らかで、グイッと食い込んだ
状態のお世辞にも成功したとは思えないレベルの仕上がり。

顔が変わった以前に、その目の整形はありなのか??

そう思った人はかなり多いと思います。

目元
明らかに顔が変わっているので整形なのは、ほぼ間違い
無いと思いますが、今回改めて調べてみたら、なんと

伊藤みどりさん、美容整形はもう何度もリピートしている
ようで今年の顔も既に新たなリニューアル状態になって
いるとの事・・・

今時美容整形は、学生さんでもするくらいなので驚きも
しませんが・・・伊藤みどりさんの場合は、有名人である事も
去る事ながら、その仕上がりと、あまりの整形前との顔の
違いが激しい事が噂の原因ですね・・・

本人が気に入れば成功なのかもしれませんが・・・

今の伊藤みどりさんのお顔は成功と言えるのでしょうか?

最初の10年程前に気が付いた時のお顔は正直整形失敗?
と思ってしまいましたが・・・

最新のお顔を是非みてみたいですね。

Sponsored Link

おわりに

女子フィギュア界の第一人者伊藤みどりの病気の噂は結婚離婚が原因のうつ病発症との事。新たなご主人と共に北九州市での講師としての活躍にも期待しながら、やはり女性としてはお顔の変化も気になってしまいます。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 坂本花織アイキャッチ
  2. 友野一希アイキャッチ
  3. 宮川紗江アイキャッチ
  4. 小林潤志郎アイキャッチ
  5. 山根明アイキャッチ
  6. 西野朗アイキャッチ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて