和泉洋人首相補佐官の家族や嫁もドン引き?高学歴でも不倫の体たらく

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和泉洋人アイキャッチ

安倍内閣の側近である和泉洋人首相補佐官の
不倫疑惑が報道され世間の注目を集めています。

国民の税金を使っての私的な出張とも非難される
大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官との不倫疑惑は
残念ながら疑惑の領域ではなさそうです。

高学歴の和泉洋人首相補佐官の家族や嫁もドン引き
するような不倫の体たらくの実態を明らかにしたいと
思います。

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和泉洋人プロフィール

名前:和泉洋人(いずみ ひろと)
生年月日:1953年5月18日(66歳)20年2月時点
出身地:神奈川県横浜市
高校:栄光高等学校卒業
大学:東京大学工学部卒業
職業:内閣総理大臣補佐官

鎌倉にある栄光高等学校は偏差値70超えとレベルも
一流で、中高一貫の名門校で有名です。

卒業生に建築家の隈研吾さんや、宇宙飛行士の
古川聡志さんなど世界に誇る人々を送り出しています。

東京大学卒業後は建設省入省、数々の役職に名を連ね
2012年国土交通省を退官後は内閣官房参与を経て、2013年
安倍内閣内閣総理大臣補佐官の要職につき今に至ります。

和泉洋人首相補佐官の高学歴過ぎる経歴

大学卒業後の華麗なる経歴は、以下のとおりです。

1986年 高崎市役所都市計画部長
1998年 建設省住宅局住宅生産課長
2001年1月 国土交通省住宅局住宅総合整備課長
2001年4月 博士(工学)取得(東京大学)
2002年4月 慶應義塾大学理工学部特別研究教授
2002年7月 内閣官房都市再生本部事務局次長
2004年 国土交通省大臣官房審議官(住宅局担当)
2006年 政策研究大学院大学客員教授
2007年 国土交通省住宅局長
2008年 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネージメント研究科特別招聘教授
2009年 内閣官房地域活性化統合事務局長
2012年9月11日 内閣審議官兼地域活性化統合事務局長を辞職し、国土交通省を退官
2012年10月1日 内閣官房参与(国家戦略担当)
2013年1月21日 第2次安倍内閣内閣総理大臣補佐官
2013年2月22日第2次安倍内閣内閣総理大臣補佐官

エリート官僚の道をまっしぐらに進み、絵にかいたような
人生を送っているように見えます。

内閣総理大臣補佐官という重要な職につくほど聡明で
人脈もある方であったと思われます。

だからこそ今回の大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官
との不倫密会の方法に政治資金を利用したセコさが
本当に残念で仕方ありません。

和泉洋人氏も大坪寛子さんも、国会議員であることと
あれだけの肩書を持った人物です。

毎月のお給与だけでも軽く200万円以上のサラリー
があるにも関わらず大人の不倫密会で政治資金を
利用していたのですから遊び方がセコすぎます。

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和泉洋人首相補佐官の嫁や家族もドン引き

大坪不倫

冒頭で紹介したようにこれ以上ないほどの高学歴で
素晴らしい経歴をお持ちの和泉洋人首相補佐官には
当然奥様が見えるとのこと。

ただ一般人の奥様の可能性から公に名前や画像が
出回っては居ないようです。

お子様の情報も現在確認が取れませんでしたので
有無はハッキリしておりません。

ただ66歳という年齢でありながら、女性と手を
つないでの縁結びの神社での参拝や、甘味処の
カキ氷をスプーンで相手に食べさせるといった
デート同然の様子には、おそらく和泉補佐官の嫁や
家族もドン引きしたのではないでしょうか。

これだけのエリートである一家の大黒柱に大きな
信頼を寄せてきたはずで、メディアにも十分配慮
すべき立場を考えれば驚きしかなかったことでしょう。

国民からの非難も当然ながら、堂々写真に
撮られている場面が多いことも不思議ですね。

和泉洋人と大坪寛子の不倫歴が長い!

豪遊外交
今回話題となっている政治資金を使用しての
コネクティングルームを使用した二人の関係は
一体どんな形で交際へと繋がったのでしょう。

調べによると和泉洋人首相補佐官と大坪寛子
審議官の不倫歴は長かったのではという見方が多く、
最近では2018年9月の補佐官インド出張で大坪氏が
同行していたことが問題になっています。
(週刊文春)

出張ではホテルの部屋が内部でつながった
コネクティングルームを使用し、二人は隣同士
であったということがわかっています。

コネクティングルームと言われると直ぐに想像
付かないかもしれませんが簡単に言えばスィート
ルームの特別な広く豪華な部屋と同じです。

同年7月のミャンマー、9月は中国、11月のフィリピン
出張もこのタイプの部屋に宿泊
していたあというから
既に2年以上親密な関係が続いていたと思われます。

そして、この二人が申し合わせたかの如くの海外
渡航費4回分の旅費やホテル代の合計が185万円。

しかもこの185万円が政治資金と言う国民の税金で
賄われていたという事実に衝撃を受けた市民が多
かったのではないでしょうか。

国会議員として数百万単位の給与を貰い経費も
あり得ない待遇を得て、そこにきての二人の
密会不倫の逢瀬にコネクティングルームを使用し
185万円の血税を利用していた。

呆れてモノが言えません。

安倍政権も、桜の会も問題ですが今回のコロナウイルス
の後手の対応と言い、そろそろ政権交代の時期なのかな?
と思わざる得ないのではないでしょうか。

それにしても仕事がらみで一緒に行動する機会が
多かったとはいえ、べったりの関係であったことは
明白でやっと今頃あらわになったという感じです。

節操がないと言うか、お金の無い、しがないサラリーマン
のようなセコイ不倫は勘弁して欲しいと思います。

充分過ぎる程の年収がありながら、このような税金の
使い方には到底納得がいきません。

二人の不倫はともかく、せめて身銭で密会してくれ、
と言いたいですね。

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大坪寛子の家族に夫も絶句!華麗なる経歴と和泉洋人のヤバ見な関係

おわりに

安倍内閣を支える要職にある和泉洋人首相補佐官と、厚生労働省大臣官房大坪寛子審議官の不倫騒動は、家族や嫁もドン引きするほどの白昼堂々のデートまがいの行動で、世間を驚かせました。
高学歴で日本の政治を支える数々の職を歴任するエリート官僚の不倫歴は数年前からのものであり、出張時のコネクティングルーム宿泊など新たな実態が明らかになっています。
エリートの外遊は家族だけでなく国民をも巻き込み、日本の官僚や政治への不満を大きくしていくものとしてこれからも注目されます。


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