野崎幸助の家政婦も怪しい!嫁さっちゃんと共犯が濃厚な驚愕の理由

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野崎幸助アイキャッチ

「紀州のドンファン」としてその名を馳せた
実業家の野崎幸助氏が先月不慮の急死をして
から今日新たな死亡原因が発覚した。

原因は急性覚醒剤中毒との事。

既に死亡後から雲行きがかなり怪しかった野崎
死の死去はやはり何等かの陰謀が携わっていた
事は間違いないようだ。

その犯人として最後まで野崎氏の死亡当時
自宅にいた港区出身の家政婦と嫁のさっちゃんも
やっぱりかなり怪しい、

まさかの共犯説も浮上する濃厚過ぎる驚愕の理由を
追ってみよう~

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野崎幸助の家政婦の怪しい!

正直いってこの家政婦さんも相当怪しい雰囲気を
プンプンにじませている。

警察からも容疑者として携帯まで取り上げられ
かなりの事情聴取を長時間取られ、自身を容疑者
として疑惑がかかっていることを声高らかにキレ
気味で話していた家政婦の女。

野崎氏とはかれこれ30年来の付き合い
かつては六本木のクラブのママをしていたというその
家政婦は名前を竹田純代(たけだすみよ)
年齢が66歳との事。

家政婦
週に3回ほど東京の港区のマンションから和歌山
まで通っての野崎氏の家政婦として勤めていたとの事。

でもこの女性流石に元六本木のクラブママをしてたと
いうだけあって妙な色気ととっぽさがある。

しかも野崎氏と30年来の付き合いとは言え
東京から和歌山まで日当最初は1万円で、後に
野崎氏と交渉して1万5千円にUPしているらしい。

1万5千円とは言えそれ程条件が良いとも思えず
何故そうまでして東京から和歌山まで家政婦など
で通っていたのか・・・

かなり怪しさ満点なのは申し訳ないけど誰もが思う
所ではないでしょうか。

しかもこの竹田純代さんの微妙な供述によると
野崎氏の体内から致死量を遥に超える量の覚せい剤が
大量に出てきたことから死亡時からかなりな疑惑が
持たれていたことは知っての通りです。

そして今日の最新情報で6月6日死亡理由が
急性覚醒剤中毒と発表。

だがこの家政婦曰くどこから覚せい剤を野崎氏が
手にしたかの答えに『昔の女が置いて行った』

とかなり微妙な返答をしている。

『昔の女が?って』

致死量を超える量の覚せい剤をいくら高齢の野崎氏
と言えど大量に体内に取り入れる事などあるのか?

そんな訳ないとしかいいようがありません。

この供述自体が既に見た目同様かなり怪しさ満点の
チン回答といわざる得ない状態なのです。

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野崎幸助の嫁さっちゃんの居直り具合が強烈過ぎW

そして問題児さっちゃん。

嫁のさっちゃんときたら、当然莫大な金(遺産)欲しさに
結婚したのは火をみるより明らかですが、そうにしても
素晴らしい開き直り具合に、道徳と言う日本人が少なからず
義務教育で道徳を習い身に付けただろう感覚の欠落が凄いのです。

さっちゃん
さっちゃんが金意外に野崎氏に惹かれる要素がゼロなのは
もはや説明無用ではありますが、それにしてもさっちゃんの
ヤリ過ぎ感は否めません。

だいたい札幌の両親も知らない。

そして毎月100万から300万のお小遣いをもらい
2月に野崎氏と結婚して一緒に住むように和歌山に
引っ越してきたのはまだ2ヶ月あまりの4月からと
言うではありませんか・・・

その4月からでも新宿にマンションを持った状態で
和歌山と東京の行き来をしていたというのです。

野崎氏死去が発覚して直ぐの野崎氏の会社に顔を
見せたさっちゃんは、社長急死で今後の会社運営に
四苦八苦している従業員を尻目に、彼女の言い放った
言葉は

『私がこの会社貰うことになったから~』といい
スタップが雁首揃えたその場でソファーにゴロリと
横たわり、なんとスマホでゲームを開始したというのです。

さっちゃん最強過ぎます。

並みの女ではないのは当然でしょうが、さっちゃんは
相当な強心臓。

そして葬儀の場でも、野崎氏の年老いた兄弟の前で
へらへら笑い、それを指摘されて、また笑い最後には
一時金でとりあえず『2億の金を貰いたい』

『そしたら東京へ帰る』と言い放ったんだとか・・・

さっちゃん・・・

野崎氏と結婚当時が21歳、現時点で22歳の
さっちゃんの行く末が恐ろしいです。

もう22歳にして、とっくの昔に金の亡者となり
『それがどうした!』と言わんばかりのこのさっちゃんの
強烈過ぎる言動は達観し過ぎだぜさっちゃんと思わず空いた
口がふさがらない程の対応に唖然とします。

でも等の本人は平気のへっちゃら!

さっちゃん・・・可愛いのは顔と名前だけでしょうね。

とんだティラノサウルスを見初めて最後の嫁として
求婚してしまった野崎幸助氏の最後の賭けがハズレ
だった事は言うまでもないでしょう。

さちゃんは一番あかんパターンの嫁だったと思います。

幾ら野崎氏の条件(デートクラブに出した条件)
20歳から25歳の身長170センチ以上の美人!

これを全て満たしたとしても~やっぱり人は見た目
だけでは無いという事でしょう・・・虚しいです。

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野崎幸助の死は家政婦と嫁の共犯濃厚な驚愕の理由

さっちゃんが犯人容疑者として1番濃厚説はその
莫大な遺産50億の4分の3の請負人である事からも
疑いの余地がありません。

それに野崎氏に愛情のカケラ、本気のカケラも無い。

ここが重要です。

むしろ愛情ってなんだそれ?状態でしょう。

そんな心の内を隠そうと言う小芝居さえ面倒と言わんばかりの
さっちゃんは恐らく共犯者に家政婦の竹田純代とタッグを組んだ。

その陰に暴力団なんかの協力もあったりして・・・

ちなみに家政婦も30年来の交流が野崎氏とあり
過去には会社役員として名前を連ねた事もあるほどの
関係でそのお礼にと野崎氏死亡後に4,000万円の
遺産を相続することを約束されていたと言われています。

家政婦はあくまでお小遣い程度で本気の本命は
家政婦も遺産分与の4,000万円を充てにしていた。

この二人がいついつまでも野崎氏の老衰を待てるわけが
無く結局、野崎氏の自宅で意気投合してスーパー銭湯に
一緒に行くほど気があった二人が行きついた結論は

自然死なんて待ってられないぜ!

こう結論を出しての結構だったのではないでしょうか。

正直さっちゃんも庇う要素がゼロどころかさっちゃんは
正直マイナス200位だし、家政婦の竹田純代だって
4,000万円と聞けば彼女も66歳。

早く貰うもん貰いたいぜ!

こんな二人の最後の共同作業が野崎幸助氏に
覚せい剤投与っという強硬手段を取らせたのでは~

と世の中の大半の人が想像を張り巡らせているでしょう。

それにしても美女にこだわった紀州のドンファンの
慣れの果てがこんな悲惨な結末になるだなんて女好きで
4000人に30億使っても女を見る目は無かったのかな?汗

結果論的には見る目ゼロかも・・・

でも面白い人生だったのかな~と思いつつ・・殺人なら面白い
訳ないですよね~

よろしかったら野崎氏の武勇伝最新版を!説得力に欠けるかな・・・

紀州のドン・ファン 野望篇 私が「生涯現役」でいられる理由 (講談社+α文庫)

おわりに

怪し過ぎる野崎幸助氏の死亡には異例の急性覚せい剤中毒と言う無謀過ぎる手段が択ばれました。女性二人のいかにも臭い嫁と家政婦の二人のまんまとしてやったりでは野崎氏は浮かばれません。是非警察の威信をかけて犯人逮捕をしてほしいものです。そうでないとさっちゃんはヤバいです。今がモンスター30歳位では化け物になっちゃいます・・・
野崎氏のご冥福の為にも傍若無人な女達の仕業なら見つけなければ・・・ですよね。


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