イドンウクの結婚候補にユインナ?過去の熱愛遍歴と妹から見た性格

この記事は8分で読めます

イドンウクアイキャッチ

ハーフ張りのビジュアルで人気の俳優イドンウク。ドラマ「トッケビ」でのコンユとのイケメン共演で、更なるブレイク真っ只中のイドンウクですが気になる結婚候補にユインナの名前が浮上しているようです。

イドンウクの恋愛事情と過去の熱愛報道に、妹から見た性格など、ハーフ張り天然イケメンのイドンウクのプライベートまで迫ってみましょう。

Sponsored Link

イドンウクプロフィール

氏名:イドンウク
本名:イドンウク李棟旭
生年月日:1981年11月6日40歳(22年4月時点)
出身地:韓国ソウル特別市
身長:184㎝
体重:72㎏
血液型:B型
趣味:バスケットボール・スノーボード
特技:合気道2段
家族構成:両親・妹
デビュー:1999年

イドンウクの結婚候補にユインナ?

ユインナ
数々のドラマで活躍するイドンウクも既に40歳とお年頃、そこで気になるのがイドンウクの花嫁候補ですが、やはりドラマ「トッケビ」や「真心が届く」の劇中でも熱愛関係となったユインナとの熱愛が濃厚と噂されているようです。

実際「トッケビ」でも確かにイイ感じだったし弁護士と芸能人と言う無理目の設定ながらも、徐々に惹かれ合い恋人になる「真心が届く」の2人もイイ感じでした。

そこで実際お年頃の2人、イドンウク40歳、ユインナ39歳の現在の熱愛情報を調べたところ、2016年の「トッケビ」の大ヒットから、熱愛の噂はかなりの物だったらしく、母国韓国でも日本でもファンの間では相当な噂だったようす。

2016年放送の「トッケビ」から2019年の「真心が届く」まで3年の期間を経ての熱愛報道にお互いの所属事務所が発表しています。

「仲の良い友達」「親友」「仕事仲間」との発表をしているので、恐らくはリアルな演技から恋人や熱愛を想像した人が多かったようで実際もプライベートでトッケビチームとして今でもコンユら共々仲良しのようですが、恋人ではなさそう。

と言う事で結婚候補にユインナはさすがに無いでしょう、と言うのが結論となります。

ヒョンビンやソンイェジンのように「愛の不時着」とはならなかったようですね。汗

でも天然イケメンのハーフ顔イドンウクなので、全く焦りはナッシング、まだまだ独身貴族を楽しむのか、それとも突然変異で結婚発表するのかファンは気になる所ですよね。

イドンウクの過去の熱愛相手は誰?

それでは長年芸能界で活躍するイドンウクの過去の熱愛遍歴は、どんな面子があるのでしょう。

これだけのイケメンです、アジアのラテンと言われる韓国女優らも手つかずな訳ないでしょう、と思うのですが、いかがでしょうか。

https://twitter.com/K89861624/status/1353145981932511233?s=20&t=9u7Gh4b6GhfJ6iKWcdsfXg
直近の熱愛報道で、正式に事務所が交際を認めた女優はぺスジただ一人のようです。

ぺスジは現在は売れっ子女優として存在感を示す活躍をしていますが元ガールズグループmiss Aのメンバーだった女性です。

未だ共演が無い2人はプライベートで知り合ったようで、チョンダムドンやカンナムでデートしているところを何度か目撃されているようです。

誰が見ても恋人同士と言う2人の雰囲気で、このデートが韓国で報道されると同時に、2人の所属事務所が交際を認める発言で否定しなかった事から2人の交際は公になりました。

これが2018年時点の熱愛報道で、当時36歳だったイドンウクですが、ぺスジは13歳年下の23歳と言う若さです。

結局この熱愛報道は本当でしたが、僅か4カ月で破局。

結局2人は後輩と先輩と言うスタイルに戻って2018年の夏ごろには破局していたようです。

明確な熱愛報道は、このぺスジとの熱愛報道が最後ですが、この後は明らかな交際報道がされていないので、まだ見つかってないのか、それとも多忙の為その後はずーっと彼女無しなのか気になりますね。

しかしぺスジとは意外。

でも2015年にはイミンホと熱愛報道もあったりしたから、意外にも恋多き女なのかな?若いし可愛いしモテモテなのも分かるんですけどね。

でもぺスジはアイドル活動としても芸能人のキャリアが長い彼女なので以前のバラエティ番組で、どんな男性がタイプだ、との質問に「イドンウク」だと答えていたのだそうです。

意外にぺスジからアプローチしたのかもしれませんね。

Sponsored Link

イドンウクと熱愛の噂になった女優達

とは言え、長居芸能活動の中ぺスジだけが元カノな訳もありません。

取りあえず、噂レベルでも熱愛なのでは?と噂になった女優の面子を紹介しましょう。

でも正直共演者ばかり、イケメンイドンウクなので、やっぱり恋愛シリーズを演じれば、そのまま普通は惚れちゃうよね~的な感覚でファンはドギマギ想像力が膨らんでしまうのでしょう。

一応紹介します。

1:イ・ダへ『マイガール』2005年

このドラマで共演したイドンウクとイダへはドラマストーリーと同じく熱愛関係を噂されます。

確かに筆者も初めてイドンウクを見たのがこの「マイガール」でしたが、何てイケメンなの!と日本人離れしたその容姿端麗さに、目が点状態に、ドラマも韓流ドラマの走りで面白かったですし、単純にお似合いではあるかな~とファン目線では勘違いするかも。

2人はこの後も約9年後に「ホテルキング」で大人のラブシーンを演じて、またここでも熱愛の噂に。


この当時とイドンウク全く変わらずな所が凄い、イジュンギは結構この当時太っちょさんかな…

でもあくまで噂のみ、イダへ曰く「女として扱ってもらえない」と愚痴っていたのだとか…

2:キム・ヒョンジュ「パートナー」2009年

こちらはスタッフからのネタ元のようで、ドラマ撮影中にそれだけリアルに仲が良かったと言う事なのでしょう。撮影所に入るのに同時刻に遅刻したり、事務所の車ではなく自家用車で入ったりと、アレレ??的な目撃情報が続いたのだとか。

実際はどうだかわかりませんが、やはりドラマの撮影で意気投合した若い2人なら、瞬間風速的に熱愛関係になるのもあり得なくはないのかもしれません。

ただ、お互いに事務所はこの熱愛を認めておりません。あくまで同じ職場のパートナーとして仲良くなったのでは、と回答。その後の熱愛説もなかったのでやはり噂止まりかなと言う印象です。

3:キム・ソナ「女の香り」2011年

「私の名前はキムサムソン」でおなじみのキムソナとも「女の香りで」共演して熱愛が話題になったとか。


ただこれはイドンウクが徴兵からかえってきて、たまたまキムソナとの撮影があったため、速攻でキムソナに会いに行った、のが熱愛彼女なのでは~との噂の根源なので、リアルではなさそうです。

4:ジェシカ「乱暴なロマンス」2012年


言わずもがなの少女時代のジェシカは「乱暴なロマンス」の共演以降の映画試写会でたまたま出会った時に、ジェシカの手を握り親し気にする、イドンウクの姿を見たファンが、これはもしや彼女彼氏なのでは?と噂になったようです。

しかもこの試写会の様子を見たファンのネットでの噂なので、本当に噂のみの可能性も。

5:シンセギョン「アイアンマン~君を抱きしめたい」2014年

彼女ともプライベートでの密会報道があった訳では無く、あまりにもドラマ劇中のキスシーンが美し過ぎて、しかもリアルだった事からネット社会の韓国では熱愛説が浮上、大盛り上がりだったようです。
https://twitter.com/randomastro20/status/1510795679504875522?s=20&t=xUFheR6D1B4VF73tP4XjYw
確かに美男美女とはまさにこの事、そして美女さながらの演技派女優シンセギョンなだけに、役者のハートを鷲掴みにしそうな勢いがありそうですよね。

しかもイドンウクも水もしたたるイイ男のイケメンです。ドラマの役柄に違和感が無ければないほど、共演者との熱愛説は跡を絶ちません。

と言うかそんな素晴らしい熱愛シーンだったのかと聞くと、ドラマを見たくなるのがファンの心理。

シンセギョンは噂だけかなーと個人的にも想ってしまったり…

ただこの撮影後のインタビューで、プライベートでのキスは2年していない、との発言がイドンウクからあったらしいので、噂止まりかな?

イドンウクの理想の女性像

それではイドンウク自身の女性像や恋愛観も気になります。

ここまで天然イケメンだと、女性のビジュアルにはさほど気にされず、どこか惚れるポイントも普通の一般男性と違うのでは?と想いつつ調べてみると…

まさかのイヨンエを理想のタイプだと答えていたようです。イヨンエと言ったら誰もが知る国民的スター。そして泣く子も黙る天然美女、美魔女。

ようするにやっぱり美人が良いって事なのね、しかも天然美女が良いとのこと、悲しいけど、これが現実ですね。

そして内面的には母性の強い女性が好みのようで、2019年の番組で、「お母さんのような人、頼りに出来て辛い時は話を聞いてくれて、慰めの言葉をたくさん言ってくれる人」が理想的なのだとか。

見た目はイヨンエ、中身は母性満点の精神的に頼れる自立した女性、と言った感じでしょうか、良く考えたらメチャメチャ理想高めですね。

まぁでもイドンウクが言うなら、見つかるかもですけどね。

イドンウクの溺愛する妹

イドンウクには両親と兄弟には妹が独り居ますが、幼い頃に両親の都合で妹と離れて暮らしていた時期があったそうです。

イドンウクはソウルで両親と暮らし、妹は田舎に暮らしていたとか、その為妹には可哀そうな想いをさせたとのこと。

幼い妹だけ田舎に残して暮らしていた事に引け目を感じているイドンウクは、妹の結婚式の準備の、ほぼ全てや新婚旅行まで兄のドンウクが準備してあげたのだそうです。

メチャメチャ優しいですよね。

そんな兄への感謝を2011年の「ヒーリングキャンプ嬉しいだろう」に出演した妹は感謝の気持ちとして手紙にしたためて書いたそうです。

「今の幸せがあるのは兄貴のお陰だと思っている、これからはお兄さんが家族の為じゃなくて自分の為に生きてほしい、私達が後ろに居てあげるから」

と言うような感動の内容で、この妹からのレターを読まれてイドンウクも涙ぐんでいたようです。

Sponsored Link

イドンウクの性格

良い意味で韓国人離れした彫の深い顔に目鼻立ちのハッキリした、色白が多い中でも一際色白のイドンウク。

見た目はクールでシャイな印象のイドンウクですが実際の性格は、どんな性格なのでしょう。

イドンウク自身では「親切ではないが、キツイ性格でもない」と自己分析。

ドラマスタッフなどの間でも見た目のクールなイケメンぶりを他所に、現場に子供がいると率先して子供と話したり遊んだりする子供好きでその場を和ましているのだとか。

他にも冒頭で紹介したように、とにかく家族想いの妹想いなイドンウク。妹の結婚が決まった時には「妹が結婚するのがとにかく幸せ」と周囲に語っていた程なんだとか。

そうした評判を聞くとやっぱり見た目のクールなイケメンとは裏腹に、優しく家族想いで実直な性格、という印象が強いですね。

イドンウクのおススメドラマ

1:「マイガール」2005年
個人的には、やっぱりイドンウクが俳優としてブレイクするきっかけとなった2005年の「マイガール」は古いとはいえ、イドンウクファンには必見のドラマかな、と思います。

ホテルの御曹司を演じたイドンウクは、ビジュアルからして御曹司そのもの、熱愛が噂されたイダヘも可愛いし、この「マイガール」で役者として活躍するベースが出来た事は間違いないので個人的には一押しです。

2:「トッケビ」2016年
やっぱりドラマの大ヒットから考えて「トッケビ」外せません。このドラマの共演で今でも仲良くなったと言うコンユとのW共演でしたが、途にかく2人がカッコいい。

文句無しのイケメンコンビに、イドンウクの見どころはコンユの掛け合いがまず見どころ満載、そしてもう一つが熱愛説も浮上しているユインナとの恋愛事情。

この二つを中心に見どころ満載の2016年大ヒットドラマ「トッケビ」はイドンウクファンには必須のドラマかなと思います。

3:「真心が届く~僕とスターのオフィスラブ」2019年
「トッケビ」の共演で熱愛説が浮上した2人の更なる熱愛説を濃厚にしたドラマがこの「真心が届く~」でした。平凡ながらも敏腕弁護士として働くイドンウクに元売れっ子女優と言う設定でイドンウクが勤務する弁護士事務所に働きにくるユインナ。

役作りの為に弁護士事務所に入所したユインナでしたが、最初は世間知らずの元売れっ子女優と色眼鏡で見られるユインナの、違う側面を知りどんどんイドンウクが惹かれていく設定。

キラキラ女子のユインナと、どんなスタイルでもイケメン過ぎるイドンウクがイイ感じにマッチしています。

後オマケで、やっぱりキムソナの「女の香り」も良さそう。

余命半年を宣告された平凡だった女をキムソナが演じ、一目惚れだった御曹司をイドンウクが演じます。

演技派のキムソナの迫真の演技が見どころ満載です。

U-NEXTなら31日間の無料トライアルを実践しています。

韓流配信数550作品で業界トップのU-NEXTなら、見たかったドラマや、途中までしか見てなかったドラマも充分1ヵ月の期間があれば見られます。

「トッケビ」「真心が届く」や他の見たかった韓流ドラマもU-NEXTなら見放題配信中です。

解約も簡単、登録日から1ヵ月後、約30日を目安にカレンダーに大きく〇でチェックして!

退会アカウントから簡単に手続き可能です。是非イドンウクの大人の魅力に、「トッケビ」も面白いのでチェックしてくださいね♪


ユインナの昔もかわいい!整形疑惑の対応が潔い性格は男前な内容
コンユの彼女や好きなタイプは?40まで結婚希望の性格も気になる

おわりに

ハーフ張りの韓流スターの中でも美容整形疑惑がバカバカしくなるレベルの天然イケメンイドンウク。
今も昔も劣化知らずのイドンウクが意外にも苦労人で家族や妹想いな所、そして理想の恋愛像も高そうなところが想定外で笑えます。
でもイケメンだし理想が高くても仕方ないよね、と思えるイドンウクの今後の熱愛や結婚情報にも益々目が離せそうにありませんね。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. チャウヌアイキャッチ
  2. チョンジヒョンアイキャッチ
  3. クォンサンウアイキャッチ
  4. イサン
  5. テテアイキャッチ
  6. シンセギョンアイキャッチ
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて